ことわざ

【所変われば品変わる】

今夜はいつものようにサラミソーセージを肴に Weißbier を飲んでいて、それほどお腹が空いていなかったからお茶漬け(昆布茶漬け)で締めた

同じような場面でドイツ人は Käse schließt den Magen (チーズは胃袋を閉じる) と言いながらチーズを食べる。

もう一つ締めの話。お肉などで満腹になったあとドイツ人は最後にアルコール分が45%くらいの蒸留酒(Schnaps) をクイッと引っ掛ける。そのときの台詞が Schnaps für die Verdauung (消化のためのシュナップス)

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