氷点下の一日

2018年2月7日(水)・曇りのち雪/最高気温マイナス1度

6時半起床。

一日中氷点下の寒さ。わたしがいつもの通りの時間に目が覚めたときにはブリギッテはすでに Regensburg に出発したあと。彼女は昨夜よく眠れなかったらしく5時頃には起きてしまったようだった。

今日はお昼に知人と会食する約束だったので朝食は控えめにとる。しかし9時過ぎに彼が腹痛のために病院に行くというので会食は来週に延期することになった。この寒さに外出するのはあまり気が進まなかったからホッとした。

昼食はうどんを作って食べた。久しぶりのうどんである。寒いときにはこういう熱い汁物が嬉しい。

そのあと、アンナから電話があり体調が悪いので勤めを早引きしたという。ドキッとしたが今回は内臓の方では無かったようでちょっと安心。近所の医者まで車で連れて行き、わたしは待合室で待つ。診察のあと彼女の住まいまで送り届けた。明日はまた仕事に戻れるようだ。

午後3時に Weißbier を買いに家を出る。この頃には雪がかなりの勢いで降りだした。

ブリギッテは19時半頃に Regensburg から帰宅。昨日餃子を作ったときに残った餡を昨日のうちにホロホロと炒めておいた。それを使って今夜は炒飯。もう一品はアジアショップで買ってきた山芋をすり下ろしてワサビ醤油で食べた。

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