執刀医も満足の術後経過

2018年11月20日(火)・晴れ/最高気温6度

7時半起床。

昨夜の食事会はおいしくて少し食べ過ぎ。眼が覚めても全くお腹が空いていないので朝食は抜くことにする。

ブリギッテはイタリア語教室の同僚に朝食を招かれたというので9時半頃に家を出ていった。

わたしは12時45分から眼科医の術後検査があったので出掛ける。右眼の気泡はもうずいぶんと小さくなっていて今週中には消滅するのではないかと思われる。ということは視界が広がっているということでやはり気分的にずいぶん違う。

まだまだぼんやりとしか像が結ばないのは仕方がないけれど、これも時間が経つのを辛抱強く待つしか無いのだろう。

診察の前に一応視力検査などをした。その後の執刀医の診察は彼も充分納得のいくもので、わたしも安心することが出来た。次の検査は12月18日である。

一緒についてきてくれたブリギッテとそのあと Due Passi で遅い昼食。この時に飲んだ赤ワインがおいしかった。

帰宅してから45分のタイマーをセットして遅い昼寝。

夕方になってもお腹が空いていないので、サラミソーセージ、チーズで Weißbier を飲んで終わりにする。

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