「後発白内障」の治療を受けた

 2021年5月18日(火)・小雨ときどき晴れ/最高気温14度

8時起床。

先週の初めあたりから妙に眼が疲れるのを感じていた。これまでも疲れることは日常茶飯事だったのだが、それがだんだんひどくなり、言わばすりガラスが目の中に入ったような状態となり先週末には左目では字も読めない症状になっていた。白内障の手術は2019年4月10日であるからちょうど術後2年ということになる。

インターネットで調べたところによると

顕微鏡的な意味では、白内障手術を受けた人全員に見られますが、何割かの人は術後数週間から数年で、視力に影響が出るほどに進行します。

ということで月曜日に電話をして今日午前11:45分の緊急予約を入れた。これも引用だが、

この処置はレーザーを当てるだけですから、痛みもなく、30分足らずで簡単に行うことが出来ます。入院や眼帯、生活制限の必要もありません。

だそうで、不安は全く無かった。治療も全く痛いことはなく、そのあと1時間もするとすりガラスを通して見えていたような外界の景色もクッキリと見えるようになった。嬉しい。😀

帰宅して午後はゆったりとして過ごす。目を休ませる意味もあり、今夜は早い就寝。

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