「豊臣秀長 ー ある補佐役の生涯」(堺屋太一 著)を聴く

2022年3月12日(土)・晴れ/最高気温13度

7時半起床。

Mia が泊まった日の翌朝は彼女に引っ張られていつもより少し早起きになる。わたしがシャワーを浴びるのと一緒に嫌がる Mia にもシャワーを浴びさせ彼女の髪を洗う。もちろんブリギッテの助けを借りてだが。

そのあとキオスクまで Mia と一緒に往復を歩いて朝食のパンを買う。

朝食のあとどうも体調が悪いのでもう一度寝直す。

午後3時頃にカローラーと Mia を送ってブリギッテが車で出掛けた。それを見送ったあとわたしはゆっくりとした歩調の散歩をする。

数日前から聴き始めた Amazon-Audible で「豊臣秀長 ー ある補佐役の生涯」(堺屋太一 著)を終了。豊臣秀長というのは秀吉の実弟で生涯補佐役に徹した人。この人物に焦点を合わせた視点も面白いし,作者が 堺屋太一 というのも興味深かった。簡潔にまとめられている。

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夕方は久しぶりにテレビの大画面で Sportschau を観る。

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