河村尚子さんのピアノを聴いた

2018年10月21日(日)・晴れ/最高気温13度

7時半起床。

今朝は約5時頃にブリギッテが一泊泊まりの旅に出発することになっていた。いつものわたしならこの時間には眼が覚めているはずが、目を覚ましたのは5時11分!すでに彼女は出発したあと。アルアルである。(-_-;)

それから二度寝をして目を覚ましてから一人で朝食をとる。今日は日曜日なので特別することもない。日中は誰に妨げられることもなくゆったりと過ごすことが出来た。

夕方17時から河村尚子さんの演奏会に出掛ける。以下がそのプログラム。

Chopin und die Polen seiner Zeit

Frédéric Chopin:24 Preludes op.28
Introduction et Polonaise brillante für Violoncello und Klavier, op.3
Sonate für Klavier und Violoncello op.65

Hisako Kawamura, Klabier
Uli Witteler, Violoncello
Michael Atzinger, Rezitation

河村尚子さんのピアノをきくのは今日が初めて。テクニックもしっかりしているし、音も美しい。ピアニッシモの表現も素晴らしかった。彼女の将来がどのように展開していくのか楽しみである。

河村尚子さんのピアノを聴いた” への2件のコメント

  1. お久しぶりでございます。
    尚子さんのピアノ、いいでしょー?
    仲良くさせてもらってます。
    彼女、今はミュンヘン住まいじゃないんですが、そちらでコンサートがある時は応援してあげて下さいね!

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